日記

DIARY

中学生時代の卒業式。長い挨拶と、更に長い証書授与、約250人の生徒一人々々に手渡しされ、何十分も掛かっていました。又、式後に部活動の後輩が集まり送り出してくれた時は感動したものです。その時に貰った、飾り付きゼムクリップは、今でもタンスの引き出しに仕舞ってあります。

投稿日:2021/03/29   投稿者:平野 好昭

専門学校を卒業する時に、卒業式にはスーツで参加しようと思っていた私に母が袴をレンタルしてくれて、その柄が矢絣というので、当時流行っていた『はいからさんが通る!』のコスプレみたいで少し恥ずかしかったけれど、記念に写真撮影もして
今ではいい思い出となり、母には感謝してます。

投稿日:2021/03/22   投稿者:太田 千秋

 中学の卒業式で、別のクラスの仲の良かった女子から花束を貰いました…。さすがにビックリしましたが、今でも卒業シーズンになるとその事を想い出します。そして卒業式の数日後に控えていた私の誕生日…誰も祝ってくれないぁと思っていたら、「おめでとう」の手紙などが届き、嬉しかったです。

投稿日:2021/03/18   投稿者:石岡 千景

小学校の卒業式の思い出です。先生から一人ずつ一言書いた色紙を受け取りました。私の色紙には、気という字が長く、心という字が丸く、腹という字が横に倒れていて、人言う字が大きく、己という字が小さく書いてありました。「気は長く心は丸く腹立てず人は大きく己は小さく」と聞いた記憶があります。

投稿日:2021/03/12   投稿者:齋藤 勝也

卒業式と言うと思い出すのが、高校の卒業式です。休みがちだった為、単位が足りず、卒業式の前日まで、補習をして、なんとか予定通り卒業できました。きっと、進学しないで就職が決まっていた事もあり、怠けていたんだと思います。貰った卒業証書には、手書きの名前。今でも思い出します。

投稿日:2021/03/07   投稿者:黒木 啓之