日記

DIARY

今月の社員ブログのテーマは「節分」です

節分の豆まきは「鬼は外福は内」が一般的の様ですが、地方によってもやり方が違うみたいです。我が家では私が家に帰る前に終わってしまっていて、やっている所を見れませんが、昔見た記憶では概ね前述と同じ様です。最後は年の数だけ豆をと言いながらそれ以上に食べてしまいます。

投稿日:2020/02/24   投稿者:平野 好昭

今月の社員ブログのテーマは「節分」です

「鬼は外、福は内」 昨年の節分での息子家族のお話しです。 節分の夜、鬼(息子)お面をかぶり登場。鬼を見た2歳児は大泣き。鬼は、「悪い子はいないか」と追いかけ、孫娘は、泣き叫ぶ!となり、その夜から暫くは、「鬼が来るぞ」と云うとおとなしくしていたそうです。 可愛いエピソードでした。

投稿日:2020/02/18   投稿者:山下 深雪

今月の社員ブログのテーマは「節分」です

私が小学生の頃(50年前)節分といえば、近所の各家に行き、豆(お菓子)を拾う事が楽しみでした。数軒廻ると袋がいっぱいになり、数日では食べきれず5月の子供の日あたりで完食していた様な記憶です。今ではそのような光景が見られないので、寂しさを感じます。

投稿日:2020/02/11   投稿者:齋藤 勝也

今月の社員ブログのテーマは「節分」です

節分と言えば、住宅を販売している頃、よく、引っ越すならば、寒明けと言われたのを思い出します。賃貸の仕事を少しさせていただき、この節分の時期から春先きまでの忙しさを痛感しました。本当に皆、寒明けに引っ越しするんですね。丁度春も見え隠れするこの時期には、もってこいなんですね。

投稿日:2020/02/06   投稿者:黒木 啓之

今月の社員ブログのテーマは「節分」です

昔は節分でお菓子を蒔く家が多く、節分が来るのが楽しみだったのですが、最近は皆無ですね。我が家は誰も節分に興味はなく、拾うのが大変なので豆もまかなければ。時代が変わったなと思います。本当に鬼が来ると思っていた頃の私を思い出すと、自分で自分が愛おしくなります。

投稿日:2020/02/01   投稿者:内村 博美